病室の壁は白かった。。。

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現在、白い綺麗な建物で上げ膳据え膳されつつ昼寝三昧という夢のような生活を送っております。

これが入院してで なければねぇ・・・

 

先に断っておきますと、iPadでは何やら外売りの特殊キーボードをささないと短い改行ができないようなんです。

流石に病室にノートPCを持ち込むと怒られそうだし、思案のしどころです。

そういうわけで猛烈に読みづらい分になるのはご了承ください。

 

さて、入院の経緯です。

木曜日の朝、何か左脚に痛みがありました。

前日はかなり歩いたし筋肉痛かな?と、痛みも大したものではなかったしその時は気にしませんでした。

異変に気付いたのはその日の夜です。

靴の中に石でも入ってるような感覚がして、靴を調べても何もなく。

なんだろうと靴下を脱いでみると、足の上面が皮を2、3枚貼り付けたように腫れ上がっていました。

 

翌朝になるとますます腫れ上がって、もう歩くのも大変になっていました。これはもう仕方ないかと病院に行くと、有無を言わさず即入院です。

 

病名は蜂窩織炎とのことで、わたしの脛には今膿を外に出すためのドレーンが4本埋まっています。

蜂窩織炎だと膿は組織全体に薄く広がっていてパイプ入れたところで意味ないような気がするのですが・・・

まぁ医学は日々発展しているんでしょう。

自分の身に降りかかるアメリカンジョークなんてちっとも笑えませんが。

 

なってしまったものは仕方ないのですが、問題は私来週の水曜に人生左右する重要なイベントがあるんですよ。

病気で、しかも気のつけようのない病気で2度も人生ぶち壊されなくちゃならないんでしょうか?

私そんな罪深い前世でもあるってんでしょうか?

 

考えてもしょうがない、寝よ・・・・